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東映太秦映画村

映画のテーマパーク

1975年11月にオープンした日本映画発祥の地にある東映太秦映画村。日本で初めて時代劇撮影を見学し、江戸や明治時代などの町並みを再現した大オープンセットに、忍者ショーや大道芸などのイベント、からくり忍者屋敷や立体迷路などのアトラクションを通じて時代劇の世界を体験することができる映画のテーマパークとなっています。
その他にもたくさんのこだわりや魅力のある施設、イベントがたくさんあり、友達やカップル、家族連れなど子供からお年寄りまで楽しむことができます。
見て、触れて、遊んで、時代劇の世界を堪能してください。

嵐山駅

オープンセット

53,000㎡にもおよぶ映画村のオープンセットでは、実際に時代劇の撮影が行われることがあります。 特に江戸の町は、撮影場所がわかりやすいように区画を指定しています。また、撮影に欠かせない大店街や長屋などの建物は、時代考証をし、撮影の効率を考えて様々な工夫が施されています。

嵐山駅

嵐山駅




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